姪っ子ゆのが、ねいろの似顔絵を描いてくれた✏️

ゴールデンウィークの終わりに、姪っ子のゆのちゃんが遊びに来てくれました。絵をかくのが大すきな女の子で、うちに来るといつも、ねいろをモデルにお絵描きに夢中になります。
この日も、画用紙とクレヨンを広げて、真剣なまなざしでねいろとにらめっこ。本人(ねいろ)はモデルの自覚ゼロで、描かれているあいだ、ずっとお昼寝していました。おかげでじっくり観察できたみたいです。
そして完成したのが、この記事の絵です。どうでしょう。犬でしょうか。キツネでしょうか。ちょっとオオカミの気配もあります🦊 でも、耳のかたちや、とろんとした目のあたり、ねいろの特徴をよくとらえていて、おばちゃんは感心しきりでした。
「ねいろちゃん、こんなおかおしてるよ」と得意げに見せてくれるゆのちゃんの笑顔が、絵と同じくらいまぶしくて。この線画、あまりに気に入ったので、実はこのブログのあちこちで、こっそりマスコットとして使わせてもらっています。どこにいるか、探してみてくださいね。
できあがった絵を本人(ねいろ)に見せたら、ふん、と一瞥して、また寝ました。厳しい。世界でいちばん厳しい美術評論家が、うちにいます。ゆのちゃん、気にしないで。おばちゃんは大好きだよ。
ゆのちゃん、すてきな宝物をありがとう。また描きに来てね✏️
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